自分の能力を向上する

セミナー及び通信教育を開催しています。
開催場所・日時:不定期。年4回程度実施
対象:瞑想などを全く知らない人でも大丈夫です。
・対人関係でストレスを感じている方
・ウマが合わない人がいる方

当日持参していただくものは特にありません。
詳細:体験型のセミナーになります。

注意事項:瞑想や心理療法は、医療とは異なります。
・病気などお持ちの方:病気の原因などがはっきりされている方は、医師に判断を仰いでください。
・軽い催眠状態に入るセッションがございます。

 

・三日坊主と手を切る
「あなたの意図を教えてくれますか?とドクターXも尋ねる。」
イエスなら意図がわかる。ノーでも次に進む。
「もし、その意図を達成するもっとうまい方法があれば採用しますか?」
「自分の中にある独創的な役割をしている何かを想定します。」→これがスーパーX
スーパーXにもっとうまい方法を教えてもらうように、ドクターXにお願いする
ドクターXに新しい行動をしてくれるか尋ねる
ドクターXの決定に反対するひとがいないか、周りを見てみる

・結果を変える言葉の魔法
何もかも許せないと心のなかで平静になるまで繰り返す。
どいつもこいつも許せないと同様に繰り返す
どこもかしこも許せないと繰り返す。
平静になるまで繰り返す。

ここ一番で実力を発揮する
楽な姿勢で椅子に座り、「絶体絶命のピンチ」と思える具体的な状況や場面を想定する
その状況にあるときにどんな状態でいたいかを決める。
そうなれたと仮定し、そうなっているふりをして、その気分や感じを味わう
そのピークに達する寸前の気分や感じを簡潔な言葉に味わう
ぴーくに達する寸前の気分や感じを表すシンボルや模様を考える

落ち込んだ気分を一瞬で変える
椅子をに種類用意して、どちらかに座る
自尊心が傷ついた状態を思い出し、自分がどうなっているのかを感じる
この状態になっていくきっかけを見つける。心の声、何かが見える、どうすれば傷つくことができるのか?を考える
いったんブレイクして、もう一方のいすに座る
好奇心に満ちて、何かをしていた状態を思い出し、その気分と感じを味わう
これを強く感じて左手で、左の耳たぶをつまんで条件反射を形成する
次に、自分がとても創造的なことをしているときを思い出して、気分や感じを味わう
右手で右の耳たぶをつまみ、創造的なことをしている状態のアンカーリンクをする

行き詰まった状態を一転させる
色紙を用意する
迷っていること、葛藤していることを選ぶ
文句を言いたいがふっ飛ばしたい気分を感じ、色に例える。選んだ色紙の上に乗ってみて、ふっ飛ばしたい感じになれることを確認する。
いったんブレイク。体を動かし、深呼吸を3回する
それはできないという気分を感じ、色に例える
選んだ色紙の上に乗り、体感が再現されることを確認する
右足にしたい色を載せ、左足にできない色を乗せる
何かが終わったと思うまで体の感覚に注意を向ける。

弱点を洗い出し、勝負強さを鍛える
いすを一つ用意して、その散歩前に椅子を背にして立つ。立ったところを現在とする。
現在の位置からゆっくり三歩下がって椅子に座り、弱点が成立した、つまり、臆病が形成された体験、出来事を思い出す。虐待や第事故などの場合は無理に思い出さない程度に行う。
立ち上がって、椅子の後ろに行き、その体験のもっと前にいることを想定する
その人物になりきって、この椅子に座っても大丈夫か考えてみる
大丈夫なら、その人物になりきって椅子に座り、それを体験する。モノマネするつもりで大丈夫。
現代の位置に戻る。

直感力と独創力がつく
解決したい、と思っていることをはっきりさせておいて、それをテーマにする
大きめの白い紙と筆記用具を用意して、その一番上にテーマを書く。
次に自分の周りや外の景色から目に止まったものをテーマの下に描く
種から連想するものを3つ、横一列に描く
幹から連想するものをそれぞれ3つ合計9つ書く
枝の9つを似た者同士として3つにわける
3つの花をもとに自分が納得の行くストーリーで作る

洞察力と感性が磨かれる
今抱えている問題を見て、どんな気分になり、どんな考えがあるか確認する
その問題になりきって、どう感じ、どんな考えが浮かぶか確認しておく
問題になったまま考えたり、自分に向けてアドバイスをしたりする

発想力と柔軟性が高まる
あなたの周辺にあるものをひとつ選ぶ
そのものAを徹底的に肯定する
そのものBを徹底的にけなす
Aの紙を見て、書き留めたものをひとつ読み上げ、それに対してお礼をいう
Bを見て、一つ読み上げ、もっとけなす

想像力を身につける
紙とペンを用意して、紙の上方に今解決したい問題を書く。
その問題に匹敵する別の問題を考え10個以上書く(水平変換)
これを10個以上続けると体がおかしくなり、笑いで始める

窮地から抜け出す
できるだけ、音のしない静かな暗い部屋で椅子に座り、目をとじる
自分の内なる声に耳を傾け、その聞こえてくる位置を確認する
耳をすまし、音が聞こえてくるところを探す
それが聞こえるようになってから、悩み事や問題について考える
音のするところを意識しながら、質問をして、答えを待つメッセージは音とともにやってきて、その音が途切れることがない

自分で自分を救う
仰向けに寝て、目を閉じ、リラックスをする
今まであったことで自分がやったと言う実感のないまれな瞬間を思い出す
その瞬間の身体感覚を自覚する
それを意志の力で再現しようとしてもできないことを確認する

決断に迷ったとき
仰向けに寝てリラックス。体が緩み、心が落ち着いてきたら目をとじる
私が誰だかわかりますか?と周りの空間に向かって声は出さず、心のなかで語りかける。空間からの返事を期待しては行けない
最初に個人の思いが噴出し、最後になると、私はまるまるだという自分の真実の姿に出会う
この瞬間、体が拡大したように感じ、自分が限りなく広がっていく感覚を味わうだろう

弱い心を変える
赤ちゃんをイメージして、そのイメージに入り込み、赤ちゃんになる。イメージが苦手な人はそのふりをする
赤ちゃんになったまま、されたい、されたいと心の中で言い続ける。
それを続けているといろんな感情がわくが、それが落ち着くまで続けるといい。続けていると、自分の心が平和になっていくことに気づく。この時、あなたは本当のあなたとしてわきあがってくるのだ

恐れる心に打ち勝つ
あなたが、この人生で「なれない」と思っている人、「できない」と思っていること、「所有することができない」と思っているもの、「住むことができない」と思っている場所、あなたが行くことができないと思っている世界を明確にする
あなたがこの人生で「なってはいけない」と思っている人、「してはならない」と思っていること、「所有してはならない」と思うもの、「既はならない場所」つまり、言ってはいけないと思っている世界を明確にする
右手に夢が乗っているイメージをする。感覚や気分を確認する。
左手に夢が乗っているイメージをする。感覚や気分を確認する。
右手と左手を向かい合わせ、ゆっくりと近づいて、両手を合わせる。

自分と向き合う
もし、自分が独裁者だったら、何に帰依するか、何なら帰依できるかを考える。
自分はそれに本当に帰依できるかを自問し、本当に帰依できるものを見つける。
自分がその絶対になってみる。
じぶんが本当に愛している者はなにかを自問する。

心の荷物を取り除く
白い紙を用意する。A4以上ツルツルが望ましい
仰向けに寝て、ノビを3回ほどしてからリラックスする
白い紙をかぶせ、病気の部位、症状、不調に意識を向ける
目は開けたまま行う。病気でなくてもやってよい。

ケチや不満の解消法
色紙を用意する。なるべく大きめのもので12色揃っているもの
今抱えている問題、悩み、解決したいことをひとつ選ぶ
問題をイメージしたときに、どんな気分や感じになるのかを確認する
それが解決したとしたら、どんな気分や感じになるのかを考え、色に例える
その色の補色を選ぶ。その色をじっと見ていると、その色周辺に補色が現れる
目の前の色の世界が急に広がる感じが1〜3回訪れる

第六感が働くとき
自分の願望をはっきりさせ、それがかなったときの気分や感じを色に例える。すでにそれがかなったものとして
その時の気分や感じを例えること。
あおむけになり、目は開けたままで、その色の紙を顔にかぶせる。目の前の世界が急に広がったような感じが1〜3回訪れるまで続ける。この技を終えた直後、目を閉じると、最初は浮かんでいいはずの補色は現れず、白っぽかったり、逆に黒っぽかったり、関係ない色が浮かぶといった不思議な現象が起こる
これは、あなたの望みがかなったときの状態、「未来」にあるはずのエネルギーが、今現在の、いまだ願望に叶えていない状態に吸収されている。吸収され切ると補色が見えるようになる。

夢を叶えるヒント

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