自分を知る

自分を向上するためのセミナー及び通信教育を開催しています。
開催場所・日時:不定期。年4回程度実施
対象:瞑想などを全く知らない人でも大丈夫です。
・対人関係でストレスを感じている方
・ウマが合わない人がいる方

当日持参していただくものは特にありません。
詳細:体験型のセミナーになります。
注意事項:瞑想や心理療法は、医療とは異なります。
・病気などお持ちの方:病気の原因などがはっきりされている方は、医師に判断を仰いでください。
・軽い催眠状態に入るセッションがございます。

通信での講座も開催しています。

▼自分を知る

  • 近い未来を予測する(実況中継)

 

  • 未来を透視する
    夜、ゆったりとした椅子に座り、すべての明かりを消す。目を閉じて、目に残っている残像を消します。
    目を閉じているのに、すべての残像が消えるのを待ちます。
    目を閉じているのに、光っているところを探します。
    目を閉じたまま、遠くを見るようにして、近くに視線を移すと、見つかりやすい。
    たいていは、左目の視野の奥に存在します。
    見つかってから、知りたいことを決めます。
    目の前の薄くぼーっと光っているところに行ったつもりになって、中をのぞきます。
    あるイメージが固定されるまで待ちます。

 

  • 人格を一瞬のうちにかえる
    ・仰向けに寝て、リラックスする。目に見えるものを言葉にして意識する。声は出しても出さなくてもOK
    耳に聞こえるものを3つ意識する。体に感じている感覚を3つ言葉にして意識する。目に見えるもの2つ、耳に聞こえるもの2つ、体に感じるもの2つを意識化する。目に見るもの1つ、耳に聞こえるもの1つ、体にかんじるもの1つを意識化する。眠たければ、眠ってしまって構いません。

 

  • 心の中から不安を追い出す
    仰向けに寝て、目を閉じ、リラックス。伸びをして体をほぐし、深呼吸を2,3回する。
    からだに意識を向け、一番イヤなカンジがするところを選ぶ。
    そこに意識をむけて、どんな気分になるのか、どんな感じになるのかを確認する
    意識を向き続けて、イメージが浮かんでくるのを待つ。苦手な人は不一致を絵に描くとしたら、どんなものかを考える
    不一致のイメージに口があるとしたら、どんなことを話すでしょうか?

 

  • 記憶力と集中力が高まる
    姿勢を正してください。目を閉じて、白い光もしくは玉をイメージしてください。それが見えるまで続けてください。「そのプロセスを続けることに意味がある」

 

  • 自分の魅力に磨きをかける
    仰向けに寝て、目を閉じ、ノビを3回して、リラックスしてください。両足の裏に注意を向け、そこの感覚を意識してください。足の裏の感覚に注意を向けながら、足の裏に脈(脈動)を感じようとしてください。同じように両手の感覚に意識を感じてください。これを30回くらい行ってください

 

  • 今やるべきことを見つける
    今あなたが困っていることをひとつ教えてください。椅子に座って、姿勢を正す。なぜそれが嫌なのか自問し、答えをノート否定する。ノーと否定し続け、否定できなくなるまで続ける。毎日続けていると、問いそのものが面白く思えてくる。

 

  • 自分の無意識の心を知る
    仰向けになって、大きなノビをしてリラックス。
    世にも美しい場所をイメージし、その中で仰向けになって、寝ていると想像する。
    十分リラックスしていると、イメージは自然発生しているが、想像でも良い。
    その住人の中で、気になるものから順に仲良くなる。
    絶対に失礼なことをしない。
    仲良くなったお礼に、何かしてあげられることがないか、とたづね叶えてあげる。

 

  • 一番いい選択ができる(転職、ストーカー被害)
    しりたいことを 一つ選び、それをテーマにする。
    テーマを考えながら、歩き、気になるもの、注意を引く者を見つける。
    見つけたものになって、その感じを味わう。そのものの機能や特性について考える。

 

  • なりたい自分に近づ
    この人になら支配されてもうれしいと思える異性を作り出す。
    その異性に注目して、圧倒され、支配を快く受け入れる同性を作り出します。
    その2人を合わせた存在をそれぞれ、左手、右手に載せます。
    左手、右手を合わせることで、2つが合体します。
    その存在はどのような存在でしょうか?名前をつけてあげましょう。
    その存在になったつもりで、過去を振り返り、現在の自分や自分を取り巻く環境、自分の運命などに思いを巡らせてみる。

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